モレスキンアニメーション 東京造形大学ワークショップ 2009.12.15
巨大なトンボと家へ帰る途中の少女との出逢い、歌になるように弾ける音符たち、日の出によって表現された世界の創造:
2009年秋、 myDetourの旅先・東京での期間中、クレイ・アニメーションの第一人者 森まさあき教授と、世界を舞台に活躍するテキスタイルデザイナーで、Detour参加作家でもある 須藤玲子教授のコラボレーションにより東京造形大学でMoleskineワークショップが行われました。
アニメーション領域とテキスタイル領域の生徒さんたちにご参加いただき、ノートブックの1ページ1ページから創造力に富んだアニメーションなどが作り出されました。

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